斎藤佑樹、先発で登場し優勝!

斎藤佑樹の先発で始まった、東京六大学野球春季リーグ最終節となる、
早大・慶大戦2回戦。

早大が勝てば、2季連続、39度目の優勝が決まる試合の先発として、
斎藤佑樹選手が、先発を任された試合でしたが・・・ 

見事に、早大が2季連続39度目の優勝を決め、
斎藤佑樹は、優勝投手となりました!!!


大舞台になれている経験と実績から、早大の先発を任された、
斎藤佑樹投手でしたが、佑ちゃん、見事に優勝投手となりました。

斎藤佑樹投手は、1年生ながら3勝、防御率0.42と抜群の安定感。
1回戦、早稲田が勝てば優勝でしたが、慶大の前に投手陣が崩れ
優勝を決めることができませんでした。

斎藤佑樹には、こういう大一番の舞台を引き寄せる、引力を感じます。
さらに、回ってきた大一番で、見事なピッチングで勝利するのは
並大抵のことではありませんよね

斎藤佑樹投手は、5回まで慶大打線に的を絞らせず、
1安打投球、少し疲れたかなという6回に、4失点でマウンドを降りましたが
勝利投手としての仕事はきっちりと果たしたあたりはさすが、
斎藤佑樹です。



佑ちゃん、早稲田、優勝おめでとう!!

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